2016年03月15日
28年度「親子であぐりん」の参加者を募集します!!
28年度から29年度の2年間、いっしょに楽しみながら、
食べ物の大切さ・命の大切さを学びませんか?
ただいま、参加者を募集しています。
清水区にお住いの、おおむね小学生までのお子さんと
そのお母様が対象です。
年会費は、一家族につき2,000円。
(※別途材料費をいただく場合もあります)

保護者の方の【お名前(ふりがな)・ご住所・電話番号(つながりやすい番号)・FAX】
お子さんの【お名前(ふりがな)・生年月日・年齢・28年度の学年・食物アレルギーのあり・なし(※ある場合は、その種類)】
を人数分記載のうえ、
nakagawa.5577@shimizu.ja-shizuoka.or.jp
までメールにてお申込み下さい。
電話でのお申込みも可能です。
また、詳しく聞きたいことがありましたら、
お気軽にお電話下さい。
054-367-3210
(平日8:30~17:00)
締め切りは、平成28年4月28日(木)まで。
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
お子さんはもちろん、お母さんも大切なことを学び、
良い経験になったと参加者から感想をいただきました
お子さんどうしがお友達になり、いっしょに遊びながら、
楽しく学んでいますよ
食べ物の大切さ・命の大切さを学びませんか?
ただいま、参加者を募集しています。
清水区にお住いの、おおむね小学生までのお子さんと
そのお母様が対象です。
年会費は、一家族につき2,000円。
(※別途材料費をいただく場合もあります)


お子さんの【お名前(ふりがな)・生年月日・年齢・28年度の学年・食物アレルギーのあり・なし(※ある場合は、その種類)】
を人数分記載のうえ、
nakagawa.5577@shimizu.ja-shizuoka.or.jp
までメールにてお申込み下さい。
電話でのお申込みも可能です。
また、詳しく聞きたいことがありましたら、
お気軽にお電話下さい。

(平日8:30~17:00)
締め切りは、平成28年4月28日(木)まで。
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
お子さんはもちろん、お母さんも大切なことを学び、
良い経験になったと参加者から感想をいただきました

お子さんどうしがお友達になり、いっしょに遊びながら、
楽しく学んでいますよ

Posted byJAしみず営農企画課at 17:55
Comments(0)
2016年03月15日
清水の農産物を使った調理実習を行いました!
3月12日(土)に、修了式を行いました。
今年度は、10組のご家族が卒業されました。
鈴木女性部長から修了証と記念品の「こん太」が授与されました。
「こん太」は清水区の農家さんが発見したあま~い金柑。
酸味の元となるクエン酸をほとんど含んでいないため、そのまま「まるかじり」で全部食べられるんです

石川委員長からは1年間の活動写真をまとめたフォトパネルと、
記念品として「はるか」という柑橘と、和紅茶が贈呈されました。
みなさん、たくさんお土産をいただき、嬉しそうでした。
その後、エプロンを身に着け調理実習。
「ケーキ寿司」と「クイックいちごアイス」を作りました。
「ケーキ寿司」は、
清水産のきゅうり、枝豆、桜えび、しいたけ、たけのこ、桜でんぶ、卵を
子どもたちのお好みでトッピングして作りました。
小学生は薄焼き卵を錦糸状に包丁で切ったり、
幼稚園生は枝豆を袋の中で、さやからぷちっと出したりしました。

酢飯を透明のカップに入れ、清水の農産物をトッピング
小さいお子さんでも、好きなように作ることができました。

「クイックいちごアイス」は、今が旬のいちごを袋の中でつぶし、
そこに生クリームと砂糖を入れ、あとはシャカシャカ袋を振るだけ
それを冷凍庫で凍らせます。

途中で袋をもみ、冷凍する工程を5回ほど繰り返すと出来上がり
子どもたちは、
女性部さんに教えてもらいながら、
お母さんに補助してもらいながら、
自分で料理をして、完成したことが楽しかったようです
最後にみんなで試食をしました
自分で作った料理はおいしかったですね
今年度は、10組のご家族が卒業されました。
鈴木女性部長から修了証と記念品の「こん太」が授与されました。
「こん太」は清水区の農家さんが発見したあま~い金柑。
酸味の元となるクエン酸をほとんど含んでいないため、そのまま「まるかじり」で全部食べられるんです


石川委員長からは1年間の活動写真をまとめたフォトパネルと、
記念品として「はるか」という柑橘と、和紅茶が贈呈されました。
みなさん、たくさんお土産をいただき、嬉しそうでした。
その後、エプロンを身に着け調理実習。
「ケーキ寿司」と「クイックいちごアイス」を作りました。
「ケーキ寿司」は、
清水産のきゅうり、枝豆、桜えび、しいたけ、たけのこ、桜でんぶ、卵を
子どもたちのお好みでトッピングして作りました。
小学生は薄焼き卵を錦糸状に包丁で切ったり、
幼稚園生は枝豆を袋の中で、さやからぷちっと出したりしました。

酢飯を透明のカップに入れ、清水の農産物をトッピング

小さいお子さんでも、好きなように作ることができました。

「クイックいちごアイス」は、今が旬のいちごを袋の中でつぶし、
そこに生クリームと砂糖を入れ、あとはシャカシャカ袋を振るだけ

それを冷凍庫で凍らせます。

途中で袋をもみ、冷凍する工程を5回ほど繰り返すと出来上がり

子どもたちは、
女性部さんに教えてもらいながら、
お母さんに補助してもらいながら、
自分で料理をして、完成したことが楽しかったようです

最後にみんなで試食をしました

自分で作った料理はおいしかったですね

Posted byJAしみず営農企画課at 16:47
Comments(0)